加工研修室(秋田市園芸振興センター内)をご利用ください
加工研修室の利用形態が変更となります
加工研修室は共同加工所として利用できるようになります。
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これまで |
令和9年1月4日から |
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製造したものの販売は不可 |
製造したものの販売が可能 |
令和9年1月4日以降の利用形態について
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1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
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販売用製造期間 |
試作、研修の使用期間 |
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次のようにお考えの方がご利用できます
- 畑で採れた野菜を使って、加工品を作りたい。
- 新商品開発や、店イチオシの商品を改良したい。
- 加工機器の導入を検討しており、いろいろな機器を試してみたい。
- 加工技術を習得したい。
など、6次産業化に取り組みたい方。
利用について
お申込み方法
ご利用の際は、空き状況をお電話で確認のうえ、(様式第1号)加工研修室使用許可申請書を利用日の7日前までにご提出ください。
初めて利用される方は一度お電話にて、申請方法についてお確かめください。
共同加工所の利用について
共同加工所期間における販売商品の製造については事前に下記お手続きが必要になります。
(1)食品衛生責任者の資格取得:秋田食品衛生協会へ
(2)衛生管理計画書の作成
(3)営業届出書の提出(上記(1)、(2)添付):秋田市保健所衛生検査課へ
(4)生産物賠償責任保険への加入:秋田食品衛生協会へ
(5)「共同加工所利用に関する研修会」への参加:秋田市園芸振興センターへ
研修会詳細、お申込み
注:「共同加工所利用に関する研修会」の申込期間は、令和8年9月9日(水曜日)〜11月16日(月曜日)となります。
休館日
土日祝日、年末年始
利用時間
午前9時から午後4時まで
利用料
| 使用料 (1時間につき) | |
|---|---|
| 市民 | 550円 |
| 市民以外 | 1,100円 |
加工研修室へのアクセス
加工研修室は園芸振興センター内にございます。 住所やアクセスについては以下のリンクから園芸振興センター施設案内をご覧ください。
加工機器について
食塩水を電気分解して殺菌水を生成し、食材や調理器具の殺菌洗浄をすることができます。
乾燥品の安全性や保存性の指標となる水分活性を測定することができます。
食品表示ラベルの作成、印刷をすることができます。
もち米を蒸す、つく、こねるまでを一貫して行うことができます。
手間ひまのかかる裏ごし作業をわずかな時間で行うことができます。
誰にでも簡単に操作でき、均一に仕上げることができます。
手作業の6倍の速さで豆さや剥き作業をすることができ、時間とコストを大幅に軽減できます。
水流と泡で野菜類を痛めずスピーディーにきめ細かく洗浄できます。
ジャガイモ、ニンジンなどの根菜類からキュウリ、キャベツなどの柔らかい野菜まで、カッタープレートでカットすることができます。
魚や肉、野菜など、あらゆる食材を粉砕、混合、乳化できます。
乾燥野菜、ドライフルーツなどを作ることができます。
ペダルを踏むだけで封をすることができるので、両手で袋を持ったまま作業をすることができます。
袋詰めした食品を真空パックにします。熱い食品にもご使用できます。
食肉加工品のボイルや、真空パック後の殺菌処理などを行うことができます。
大きな寸胴鍋が扱いやすい背丈の低いガスレンジです。
熱風や蒸気を利用して、焼く、蒸す、煮る、炊く、炒めることなどができる多機能調理器です。
食材の鮮度をそのままに、生鮮食材や加工済み食品、麺類などをスピーディーに凍結することができます。
加熱調理後の食品を冷却し、作業時間を短縮するとともに、食中毒のリスクを低減することが可能です。
また、急速冷凍することもできます。
乾燥野菜の粉末や米粉を作ることができます。
お菓子の生地やメレンゲ、クリームなどを作ることができます。
パン生地やピザ生地も作ることができます。
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このページに関するお問い合わせ
秋田市産業振興部 園芸振興センター
〒010-1423 秋田市仁井田字小中島111番地1
電話:018-838-0278 ファクス:018-838-0279
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
