Jリーグサッカー場について
- 投稿日
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2026年7月3日
- 投稿要旨
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新規に作る必要は無いのでは?
中途半端なサッカー場よりも既存のソユーズスタジアムに屋根を付ける等の対策をして使用した方が良い。他県でも陸上競技場に屋根を設置した例はいくつかあります。金銭的に余裕の無い秋田県にはこれ以上箱物は要らない!
- 回答要旨
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ソユースタジアムについては、Jリーグから「ブラウブリッツ秋田のクラブライセンスは、新スタジアムの整備を前提として交付されたものであり、ソユースタジアムの大規模改修では認められない」と明言されているほか、改修工事中のホームスタジアム確保が困難であることから、現時点で屋根を設置するような改修は想定しておらず、ブラウブリッツ秋田を中心とした民間資金の調達を前提に、県と市が共同でスタジアムを新設することを検討しております。
令和8年5月に、県、市およびブラウブリッツ秋田の三者で取りまとめた基本方針案では、県と市の負担を軽減するため、「整備費から国交付金等を除いた負担割合は、民間資金50%、県25%、市25%を基本とする」としておりますが、整備に係る財政負担は小さいものではないことから、本市の財政状況を勘案し、今後とも慎重な対応に努めてまいります。
- 回答課
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スポーツ振興課(電話018-888-5611)
内容は回答時点でのものであるため、現在と異なる場合があります。
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